「賃貸人格」は造語です。98年より芸名として使用しています。ポップ厭し系テルミン弾き語り、普通にテルミン弾いたり、即興とかその他やっています。chintaijinkak(TM)
えー、毎度告知ばかりですみません。
今年度もよろしくお願い致します。
明日金曜、バンドネオン奏者のちぽりーなさんの枠にペンギン人格乱入です。(注、ちぽりーなさんは今回はドラム担当です)
よろしかったら是非。
【「WAMAD」=wa(和) music and dance】
OPEN 19:00
START 19:30
Charge ¥2000+1drink ¥500
出演バンド
K.P.M. =キウイとパパイヤ、マンゴーズ(さかもとりえ(唄)・木場大輔(胡弓)・西はじめ(津軽三味線)すずめ(お囃子)・さとうゆみ(ちんどん/Alfaia)・中井雅子(Key./Pianica)萩原遼(津軽三味線)・りゃんぺい(Per.) ・森影亘(Sax)大森誠也(Gu./Cavaco./Banjo) ・大橋キウイ(Vo./Triangle)廣瀬拓音(Ba./Zabumba/Alfaia) ・永田真毅(Drs.)
ペンギン人格WITHちぽりーな (ペンギンDJ ギター 賃貸人格 テルミン ピアニカ ちぽりーな ドラムス)
HI ザラ (アリタヒサシ・ベース スエナガゴウ 自前のパソコン)
企画趣旨
巷に溢れる「ありがち」な音楽とは一線を画すスタイルを持つ、日本の音楽家を集めたフェスティバル。
高度情報化社会を迎え、かつてなく、多様な音楽を自由に演奏/聴取することが出来る時代になりました。しかし、そうなった途端、新たな音楽=ヒップホップやレゲエといった、はっきりとした特徴を持つ音楽が生まれなくなったのも事実です。
本イベントでは、日本における21世紀型音楽とはなんなのか?という、複雑ですこぶる難解な問題について、多様なスタイルの、すこぶる自由な音楽家達の演奏を楽しみながら考えていきます。
毎年開催されるワールドミュージックフェスティバル「WOMAD」への憧れと皮肉、相反する二つの気持ちをこめて、命名しました。 (文責 エリカワ)
今年度もよろしくお願い致します。
明日金曜、バンドネオン奏者のちぽりーなさんの枠にペンギン人格乱入です。(注、ちぽりーなさんは今回はドラム担当です)
よろしかったら是非。
【「WAMAD」=wa(和) music and dance】
OPEN 19:00
START 19:30
Charge ¥2000+1drink ¥500
出演バンド
K.P.M. =キウイとパパイヤ、マンゴーズ(さかもとりえ(唄)・木場大輔(胡弓)・西はじめ(津軽三味線)すずめ(お囃子)・さとうゆみ(ちんどん/Alfaia)・中井雅子(Key./Pianica)萩原遼(津軽三味線)・りゃんぺい(Per.) ・森影亘(Sax)大森誠也(Gu./Cavaco./Banjo) ・大橋キウイ(Vo./Triangle)廣瀬拓音(Ba./Zabumba/Alfaia) ・永田真毅(Drs.)
ペンギン人格WITHちぽりーな (ペンギンDJ ギター 賃貸人格 テルミン ピアニカ ちぽりーな ドラムス)
HI ザラ (アリタヒサシ・ベース スエナガゴウ 自前のパソコン)
企画趣旨
巷に溢れる「ありがち」な音楽とは一線を画すスタイルを持つ、日本の音楽家を集めたフェスティバル。
高度情報化社会を迎え、かつてなく、多様な音楽を自由に演奏/聴取することが出来る時代になりました。しかし、そうなった途端、新たな音楽=ヒップホップやレゲエといった、はっきりとした特徴を持つ音楽が生まれなくなったのも事実です。
本イベントでは、日本における21世紀型音楽とはなんなのか?という、複雑ですこぶる難解な問題について、多様なスタイルの、すこぶる自由な音楽家達の演奏を楽しみながら考えていきます。
毎年開催されるワールドミュージックフェスティバル「WOMAD」への憧れと皮肉、相反する二つの気持ちをこめて、命名しました。 (文責 エリカワ)
プロフィール
芸名:
賃貸人格™
自己紹介:
ポップ厭し系テルミン弾き語り、即興演奏、楽曲演奏など。お行儀の良い演奏~お行儀の悪い演奏までしています。
20歳よりデジタルシンセを始め、打ち込みによる自作の歌を作り始める。20代後半、おもちゃ楽器、小電子楽器、ことばあそびによる、即興パフォーマンス活動を経て、2002年にテルミンと出会う。その後セッション、バンド活動等を経て、現在はテルミン弾き語り、楽曲演奏、即興、サポート、等をしています。
「金子由加」本人。「Ahup-yan」メンバー。ex.「リョン♪リョンズ」
あと、島村楽器でテルミンレッスン、障がい者施設(精神と知的)でテルミンと即興のワークショップもしています。
2008年までの主な出演履歴
20歳よりデジタルシンセを始め、打ち込みによる自作の歌を作り始める。20代後半、おもちゃ楽器、小電子楽器、ことばあそびによる、即興パフォーマンス活動を経て、2002年にテルミンと出会う。その後セッション、バンド活動等を経て、現在はテルミン弾き語り、楽曲演奏、即興、サポート、等をしています。
「金子由加」本人。「Ahup-yan」メンバー。ex.「リョン♪リョンズ」
あと、島村楽器でテルミンレッスン、障がい者施設(精神と知的)でテルミンと即興のワークショップもしています。
2008年までの主な出演履歴
時に最新
ブログ内検索
お借りしています